スマートフォンで健康管理の手助けをしているアプリがたくさんありますね
特にアイさくらクリニックお勧めのアプリを紹介いたします。
気に入った方は活用されてみてください!!
睡眠系アプリ
1:Sleep Meister(スリープ・マイスター)
端末に内臓された加速度センサを用いて、人の体動を感知し、眠りの浅い(レム睡眠)時にアラームを鳴らすことにより、快適な目覚めをサポートする目覚ましアラームアプリです。
またその他にも、HealthKitとの連携や、睡眠中の自動ツイート機能、寝言(物音)の録音機能、グラフやリストによる睡眠データの管理、各種SNSへの睡眠データの投稿、入眠時に自動停止する音楽プレイヤーなどなど、機能も充実。
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2:Sleep Cycle alarm Clock
シンプルな操作性と高い機能で人気の睡眠アプリ。スマホのマイクで拾った音情報は加速度センサーで検知したカラダの動きから睡眠状態を測定。睡眠リズムを波形で記録する。
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3:いびきラボ
音分析によりいびきを録音・測定。どんな対策を行えばいびきが軽減できるのか教えてくれる。飲酒した日とそうでない日のいびきの状態を比較できるなど、多彩な機能を搭載。
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月経周期系アプリ
1:ルナルナLite
生理日記録アプリは沢山ありますが、人気の高いアプリ
生理周期予測が簡単でわかりやすいのはもちろん、それ以外の機能もとっても便利。
特に、生理周期をキラキラ期などの4つのタームに分類して、それぞれの時期にあったダイエット、お肌などの情報を提供してくれる、月経前症候群の管理にも最適。
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気象病(気象痛)系アプリ
1:頭痛ーる
気象病(気象痛)とは気象や天気が変化すると発症したり症状が悪化したりする疾患の総称です。代表的症状として頭痛・めまい・耳鳴り・憂鬱・喘息などがあります。その中で頭痛の原因の一つである低気圧を1週間先まで予測しプッシュ通知で教えてくれます。自分がどんな日に頭痛になりやすいのかを記録して後から分析することが出来ます。頭痛だけでなく、気象病(気象痛)全ての症状の対策になると思います。
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